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リッチライト指板のリフレットです。フレットを抜いてみると・・・やはり、割れや欠けは一切生じません。溝は少し広めに掘って、接着している為か、スタッドの痕も残りませんね・・・。 額田
Fender’70sメイプル指板のリフレットです。 フレットを抜いた後、指板の修正をして、下地の塗装ののち、フレットを打ち、着色。トップのクリヤーを吹いた状態です。 一見、綺麗に見えますが・・・ これから、塗装面を水研ぎ […]
Rickenbackerのトラスロッドですが、アルミ製のワッシャーからトラスロッドの先端が外れてしまっています。このままナットを回し続けても、ロッドは利きませんし、ワッシャーがロッドを押し上げて、指板を剥がしてしまいます […]
指板材の所まで着色されているギターのリフレットです。フレットを打ち込んだ後にフレットサイドを削る関係上、写真の位置くらいまでは着色が落ちてしまうのは仕方がないですかね・・・。 額田
こちらはWSR流のシムになります。 約0.5mm厚の突板をネックエンドの形に切り出して、ネックジョイントビスが通る穴を開けてあります。デタッチャブルネックのギター・ベースで、サドルを下げ切ってしまったが、弦高が高い場合に […]
人気の高いべっ甲柄のピックガード。写真でわかるとおり同じ茶系の材でも、薄い物から色味の黒いものまであります。赤べっ甲もしかりですね。 さらに3プライ、4プライ、プライの白い部分がミントだったり、メーカーによって微妙に色味 […]
ギターなどフレッテッド楽器は構造上どうしてもチューニングが合わず、その点でまだまだギターは不完全な楽器と言えるかもしれません。バズフェイトンシステムとは簡単に説明すると、独自の公式でナット位置とブリッジ位置を割り出し、よ […]
ブリッジPUをハムバッカ―へ改造です。エスカッションマウントにすることで、写真の様に元のP90のザグリは隠れて気にならなくなり、P-90より若干だけエスカッションが大きいので、違和感なく載せ替えることが可能です。 西山
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