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Fender STのリフレットです。FenderのVintage FretはJescarでいうと#43080という型番になります。一昔前まではリフレットと言うとジャンボフレットが圧倒的に多かったのですが、最近ではFend […]
今回はすり合わせ作業になります。写真ですと最後の磨きの段階で、これからバフィングして終了となります。 手前のサンドペーパーは、#600/#1200の番手で、蛇腹になっているのはフレットを、指板の際から磨くために折りたたん […]
15cmのスケールは用途多彩で毎日の作業で頻繁に使うので、必ず2~3本用意しています。折れ曲がったり、傷が酷くなったりしたときには交換をしているのですが、写真上の物は古くから使い続けて30年選手のスケールで、写真下の物は […]
トレモロブリッジのセッティングブリッジマウントビスの高さがバラバラになっていると、ちゃんと機能しなくなってしまいます。特にチューニングが狂うようになってしまったり、演奏に支障をきたしてしまうので、かなりシビアにセッティン […]
WSRの受付においてあるPGのサンプルです。 各色ともにテーパーをつけてあるので、プライの感じもよくわかります。 実際の楽器にあてがってみると、なんとなくの雰囲気がわかりますよね。 額田
セルバインディング付きのネックにJescar#47095を打っています。この#47095というフレットは幅2.41x高さ1.19mmで、幅で言うとVintage FenderとMid Jumboの中間位、高さで言うとMi […]
こちらはディッシュインレイ部なのですが、片方は完全剥がれて無くなってしまい、もう片方は先端部分が浮いている状態です。ディッシュインレイだと浮きやすいのか、このような状態になってしまっているのは時々見かけます。経年変化と共 […]
これからフレットレスの加工に入ります。ネックの状態などを確認し、フレットレスにして問題ないかを判断したのち、フレットを抜いていきます。 フレットを抜いて、フレットの代わりに木材を埋めることになるので、 ネックの剛性は特に […]
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