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2000年製のFender STです。ナットを取り外してみると、接着してありました?というくらいに溝が綺麗ですね~。そして、フレットを抜いてみると、これまた塗装や指板材がチップすることもなく、綺麗ですね~。メイプル指板の […]
Jescar#57110によるリフレットです。いわゆるジャンボフレットに相当するフレットですが、他社の物とは形状が明らかに違って、ワイデストポイントがクラウンの底部にあるので、フレットの頂点は限りなく線に近い形で仕上げる […]
写真はとある国産ヴィンテージギターのフレットです。現代のフレットと異なり、指板に喰いこませるためのスタッドがありません。その為、接着材を用いて固定されているようですね。 こういった場合は経年変化で接着能力が落ちてしまい、 […]
WSRでは今までに修理と平行して、池部楽器の店頭において既存の楽器を改造し、様々な可能性を提示した商品を販売してきました。 写真は2004年当時の雑誌の切り抜きという形なので不鮮明ですし、価格も当時の販売価格になりますの […]
リフレットの際の指板欠けの修正です。お話を伺うと・・・。ご自分でフレットを抜かれたそうで、ほぼ全フレットにおいて指板が欠けてしまっており、破片が無くなってしまっている箇所も結構ありました。この指板はエボニーなので、瞬間接 […]
「SLIPSTICK」という潤滑剤のサンプルが届きました。「ナットソース」同様にナット溝やサドル、テンションピンなどの弦の触れる部分に塗って、滑りをよくするという商品です。まだ試してはいないのですが、リップスティックの様 […]
ハムバッカーピックアップを取り付ける際には2種類のマウント方法があります。 ピックガードやエスカッションに吊るしてマウントする方法。ボディにビスで直に止める方法です。 吊るす方法はハムバッカービスでそのまま取り付けができ […]
ブリッジPUをハムバッカ―へ改造です。エスカッションマウントにすることで、写真の様に元のP90のザグリは隠れて気にならなくなり、P-90より若干だけエスカッションが大きいので、違和感なく載せ替えることが可能です。 西山
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