関連記事
Graph tech Ghostをインストール中の一枚です。 バッテリーや基盤、コントロールスイッチ、13pin Jackなど、ボディーへの加工が多く「The改造」といった感じになります。 時間のかかる作業になりますが、 […]
ナットファイリングで主に使用しています。ナットファイル専用のヤスリを基本的に使用しているのですが、弦のゲージすべてに対応しているわけではないので、補助的な役割として使用しています。太いゲージから細いゲージまで対応できるよ […]
今回はfホールについてです。 主に「フルアコースティックギター/セミアコースティックギター/テレキャスターシンライン」などに見られます。最初にfホールが採用されたギターは1922年に発売された「Gibson L-5」と言 […]
以前、イケシブ一周年記念で、楽器をお預けいただいた方にお配りしていた、ステッカーの販売を開始いたしました。字抜きのステッカーになります。人型ロゴと文字ロゴの白と黒各2色づつの計4種類、一枚税込¥660-となります。現在、 […]
フレットレスベースの指板コーティングの途中です。よく、エポキシ加工と言われていますが、実際のところはウレタンの塗装を吹いています。下地を吹き重ねては研磨の繰り返しの作業なので、なかなか手間がかかります・・・。 額田
ボディー割れの修理です。ピックアップがブリッジに近くアンカーとキャビティーまでの距離が短くなってしまうため、力に耐えられず写真の様に割れてしまっている楽器をしばしば見かけます。こうなってしまうと割れてしまった部分の修正は […]
こちら、MusicManのLukeというモデルのレバースイッチ部分です。レバースイッチの故障という事で交換になるのですが、新しいスイッチを取り付けてみると、、上記画像のようにボディから飛び出しているレバー部が短くなってし […]
アコースティックギターのストラップピンビス折れは、ボディーの重量やプレイスタイルなどを考えると珍しいような気もします。しかもヒールキャップまで取れてしまっています。逆にビスの取り出し作業はし易くなりますが、ヒールキャップ […]
ACCESS

〒150-0043
東京都渋谷区道玄坂1-7-4 スクエアB 3F
TEL.03-6433-7957
E-Mail wsr@ikebe.co.jp

