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昨日に続きまして、WSR山岡です。 これから毎週火曜日は楽器を始めたみなさんにぜひ覚えていただきたい楽器の構造について解説していきたいと思います。 今回は楽器をやり始めて一番最初に困るネックの調整・・・トラスロッド調整に […]
Fenderでは発売当初からはほとんどがメイプルの1ピースネックでしたが、1958年のジャズマスターの発売でローズ指板が採用されました。 当初の指板材には「ブラジリアンローズウッド(別名:ハカランダ)」が使われており、現 […]
こういう風にしたら、もっと弾きやすくなるのでは?という加工ですね。スロープの方は24フレット仕様の23・24フレットを抜いて、指板面を斜めにカットしています。3弦あたりの親指の入り方が全然違うみたいです。ランプの方はプレ […]
この使い込まれているギターはイケシブ2Fにあるアンプステーションの試奏機で、ナット割れによる交換とすり合わせで持ち込ました。 すり合わせはフレットが削れてしまったりネックが波打ってしまったりハイ起きしてしまった時などに、 […]
10数年ぶりにSteinberger GR4のリフレットです。 フレットを抜いてみると、近年のSynapseシリーズと違って、スタッドによる指板の欠けが全く起こりません。リッチライトでも同様な感じがありました。 指板をす […]
セルバインディング付きのネックにJescar#47095を打っています。この#47095というフレットは幅2.41x高さ1.19mmで、幅で言うとVintage FenderとMid Jumboの中間位、高さで言うとMi […]
こちらはRossiGuitarsのセミアコースティックギターなのですが、ピックガードを見てみると、ビスやブラケットなどで取り付けされているようには見えませんね。パーツ自体はしっかりと固定されています。最初はどのように固定 […]
リフレットの写真をスマホで最大に拡大して撮ってみました。 Jescar#43080というFender Vintageフレットとほぼ同サイズの物を使用しています。 過去はリフレットといえば、ストックの物よりも大きなフレット […]
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